2006年12月18日 (月)

愛された赤西仁、愛した浅田真央の今

ニュースのテロップでいままで「天才浅田真央 対 キムユナ」だったのが「浅田真央 対 韓国の天才キムユナ」に”天才”の称号があっさり移ってた。。あれだけライバル扱いされてきたキムユナに、立て続けに惨敗すると浅田さんへの不満も溜まってるだろうとあちこち掲示板見たら、やはり。

ってかyahooにもアンチ浅田真央がいるのかなぁ、なんか写真が変なのばっかりなんだけど。もう一コマ送れば大丈夫だったような。スタンスが歌舞伎にあるような気がする。(転んだ写真は噂の小力とすり替えとも、回転中は野村監督夫人とも、拡大するよし)

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まぁ高速回転するときはヘン顔になりやすいのかも。優雅さとは程遠い苦悶の表情なんだね。

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Photo_32 キムユナも勝ってもこうなっちゃうけど、キムユナのほうがはるかにスタイルいいね。

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ちなみに最近こんな赤西くんでも浅田さんは好きでいてくれてるのだろうか。Photo_35

というか、この写真の記事が皮肉いっぱいでおもしろいから、どぞhttp://www.tanteifile.com/geinou/scoop_2006/12/04_01/index.html

いまできた冗談、冗談、マイケルジョーダンですよぉ~。上の写真で言ってそうなセリフですw単純に「ピロピロ~」とか言ってそうでもある、あるいは牛肉を頼んでグ~のポーズで牛(ギュ~)とかやってるのかも。さすが赤西くん、芸の幅がでてきましたね。二の腕もばっちり太くなってきたし。満を期して早くKATーTUNにカットンデ帰ってきてほしいものです。

(夢あふれる写真集だけど、ヘンにしつこい)さて、こんな赤西亀梨コンビは戻ってくるのか。Photo_1 Photo_41

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2006年3月26日 (日)

KAT-TUNとか色々…

KAT-TUNとか色々…

最近色々な音楽を今までより聴くようになりました。 ミュージカル以外でも洋楽を聴くようになったので、色々楽しめるようになりました♪

洋楽だとDistiny's Childの「SURVIVOR」とか(ドラマ「アンフェア」で使われていましたね♪)t.A.T.u.の「NOT GONNA GET US」とか「All About Us」とか「All The Things She Said」とかマドンナの「Hung up」とかバックストリートボーイズの「I WANT IT THATS WAY」とか昔流行ったらしき「GIVE ME UP」などなど聴いています(笑) こうやって聴いてみると結構単語聞き取れますね☆★ 歌詞の意味が分かると面白いですよ♪o(^▽^)o

で、邦楽だと今KAT-TUNがデビューしたのでKAT-TUNをよく聴いてます♪ 「ハルカナ約束」は大好きです☆★あと「SHE SAID...」や「GLORIA」、「NEVER AGAIN」「BUTTERFLY」「GOLD」etc…(爆) 一応一通り全部好きですね(笑) KAT-TUNはどの曲もとてもいい曲が多いですよね☆★o(^-^)o「REAL FAICE」もすごい素敵ですよね♪ この前渋谷でガンガンに流れててびっくりしました(爆) 渋谷ジャック状態でしたね(笑)

KAT-TUN以外もよく聴きますが、それは明日にでも書きます☆★

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2006年3月25日 (土)

西岡ってKAT-TUNの亀梨?

なんか、WBC韓国戦2回の9回でホームランを打ったときから、細面で後ろ髪の長い西岡は私の中で、KAT-TUNの亀梨くんですw

野球少年だった亀梨くんも、少年野球の世界大会に出たみたいですけど(レギュラーではなかったと思います)、先日の「うたばん」でも野球の腕前を披露していましたね。

ただ亀梨くんが嫌いというメンバーが2人もいたのは普通に危機だと思いますけど・・、誰かはだいたい検討がつきますね、ハイフンの隣同士があやし。

NEWSの山ちゃん以外を雑魚という記事もうちのブログのトラックバックにありましたけど、KAT-TUNは芸がありますね(中丸くんのボイスパーカッションはすごい)、面子はどこでもいそうな感じもしましたけど芸が支えるのでしょうか、むしろ赤西くんがあぶない、ホスト系で他とダブってそう。その点ではこないだのMステで全員に均等にしゃべらせようと意識してタモリさんのお題をふってた努力が自らプロデュースして盛り上げていこうという意気込みに思えましたけど。先日の内部分裂が・・

まあ、亀梨くんが引っ張っていくならいいんですけど、先日の内部分裂が・・

まあ、どういうふうにキャラを出していくのか楽しみですね。

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2006年3月22日 (水)

メジャーから離脱した日、WBC 王JAPAN

キューバの独特のリズムに翻弄されながらも、野球界一クールな男イチローの4回そして相手の気持ちを切らせた9回の本塁打で運気を呼び寄せたわけだが、度重なる韓国戦で苦労したこともあってか、信頼感で一丸となって当たっていったような気がします。

流れと、それを分析して采配した王監督の慧眼はよかったと思う。例えば進塁したら次の打者はワンボウルまではつなぎ打を試みるとか、あとは、韓国戦ではフライでアウトが多かったけど、今回はスウィングの角度とか見ると明らかにワンバウンドさせる日本野球的な打ち方をしていましたね、もっともホームランの入りにくい球場ということもあったから当然でしょうけど、よく影響しましたね。松井がなぜ出なかったとか言われますけど、今回のチーム野球スタイルで彼がうまく活きたか微妙ですね。

今回の準決勝へのチャンスを呼び込んだのは抑えの出来のよさだと言われますから、MVPが松坂というのは、単純に他を圧する投球の鋭さから言っても、妥当かもしれませんけど、最後の試合に限っては貢献度的にはイチローだった気がします。

開催地の問題、たくさんの収益がメジャーに自動的に入る仕組み、メジャー主導で采配、試合が組まれるという問題も、大会が始まる前にはありましたし、それはこれから吟味が必要だとしても、今回の大会の内容的にはまったく「野球」に結果的に多大な影響をもたらしたとは言えないと思います。なにより、そのメジャーが2次リーグ敗退しちゃったわけですから。

視聴率も50%超え、約7万人が応援に行ったという関心の高さはすごいですね。オリンピックではなぜそれが無かったのかと改めて思いますね。今回は問題が多かったのと、メジャー主導の問題が逆に良く影響したと思いますね。というのは、やっぱりイメージとしてメジャーこそがメジャーだったんですね、だからメジャーが開催する大会=世界大会という気分が出たと思います。オリンピックとメジャーは別物だったけど、今回はメジャーを中心に行われたことで、世界の球界が隈なく出たという感じが出たと思います。

結果、各国が真の実力を見せ合うことで同じ土俵に立ったと思います。だから次回からはメジャー主導の意味は無くなったのではないでしょうか。

キューバとの戦いは誰の目にも、記念ではなく歴史に残る真剣名勝負だったと思います(特にプレッシャー的に)、キューバがアマチュアとプロの差さえ無くしてしまいました。世界野球は今回でかなりイメージ的な透明度を増したと思います。

世界野球を根付かせるためにも、次回3年後の戦いで、雪辱を誓って敗退した国々も、実力を存分に見せつけた国々も、また野球に対する熱い思いをぶつけ合い、また執念の戦いをしてほしいものです。

HP http://www7a.biglobe.ne.jp/~dola-dola-717/

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2006年3月 7日 (火)

松井ゴーゴーカレーのルーツ

秋葉のゴーゴーカレー店を見て、以前に新宿で食べたことがあるなぁ~と思い出だしたんですが、さらに記憶は遡ることになりました。というのも、ゴーゴーカレーは石川県から進出してきたそうではないですか!!石川県は私の育った街なのです。しかも途端にこのカレーのルーツが舌で分かったのです!!実に、私は「ゴーゴーカレーで食べた」という記憶ではなく、「ターバンカレーの味」という記憶がよみがえったのです。それで、調べてみると、やはり「ターバンカレー」が元祖のようですね。それを松井選手のブームに乗って「ゴーゴー」=松井の背番号55と名づけたのでしょう。

工大前のターバンカレー、よく行きました。ターバンカレーのルーのとろみ加減、白米を捕まえて離さないネットリ感、そして水気があってシャキシャキしているキャベツの千切りの冷たさがオアシスになり、夏でも冷たすぎない大きなコップにタプタプする水は、舌に残ったルーを溶かして微妙に味を変えながら二度三度のコクを味わわせてくれる。工大前には大きな本屋さんがありますし、近くに50円のゲーセンがたくさん寄り集まっているちょっとしたスラム地域があり、散々遊んだあと、自転車で駆けつけて食べるあのカレーはうまかった。

あれから、ゴーゴーカレーと名を変えて広まったようで、私は同じ店だとは思わなかった。新宿で食べたとき(あるいは地元でも似たものがあった)、それが同じものに思えなかったのは、味がすこし違ったからなんです。東京で食べるゴーゴーカレーは、すこし醤油っぽい、コクではないくどさがある。色もすこし黒いような気がする。しかしとろみ加減もごはんとの相性もターバンカレーそのものではあった。もちろんオリジナルのおいしさがあってよいのですが、味が変わったのかもしれない、あるいは東京に合わせて濃くしたのでしょう。

私は地元を愛する人間ではありませんが、地元石川・富山にはまだソバや天丼や寿司やラーメンなどでおいしい店がありました。ゴーゴーカレーへ転身したターバンカレーを見て、頑張ってほしいものです。ゴーゴー!!^^

私のHPもゴーゴー!!→http://www7a.biglobe.ne.jp/~dola-dola-717/index.htm

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